起きないとダメだな

クーラーを止めて窓とキッチンへの引き戸を開けて換気。
そのままトイレに向かう。

ジャロジーの外の空は濃紺か…と思ったら
ほとんど雲に覆われてて
ほんの一箇所だけ風穴のように空いてて
そこだけ朝焼けの薄いオレンジに染まっていた。
不思議な…感じ。

マシンを立ち上げたけれど
眠くて眠くてどうしようもないから
結局マシンはすぐにスリープにして
僕も再び炬燵テーブルの座椅子を楽して
スリープしたんだ。

そしてきっちり1時間後(気分的にたった5分?)に起き出して
速攻でPBWをしたんだ。
でも…全部は無理だった。
やっぱPBWは2時間は必要だから3時に起きないとダメだな。
とくに今回は久々のフルのJKTのレポートもあったし。
画像アップに時間がかかってしまったんだ。

昨日午後の10時に起きてから…ずっと起きてた。
炬燵テーブルのところで寝ていた姫がベッドへ行ったので
そして午前3時に寝床をつくりなおして眠った。
外気と室内は変わらなかったので窓をあけてクーラーは消した。

すぐに眠りに落ちたけれど
眠る寸前までYoutubeで
『青木歌音のほのぼの劇場』を見てたせいか
夢の中に彼女がガイド役的に出てきたり
なぜか20代前半にデザイン学校に入るために
スーパー鳩ぽっぽ辞めてバイトしてた代々木の印刷屋さん
が出てきてなぜか誰もいない会社に入ったりという夢を見た。
レイアウトは詳細に覚えてるから不思議だった。

たぶん…15分ごとに目が覚めては壁の時計を確認して
再びねむりにはいるという繰り返しをしてた気がする。
そして…いつものように午前4時50分に起き出して
姫と入れ替えに洗面へと向かったんだ。

めざましテレビのお天気5時10では
今日は東京など近県も33~34度の猛暑日になるらしい。
やれやれ…暑いのは…いやだなぁ。

ないって言うのは

寝たのが午前4時で
起きたのは6時すぎ。
山の日で祝日な月曜日。
本当は出掛けたくなかった。
3連ちゃんの間ならともかく最終日Hermia 好唔好
ゆっくりしていたかった。
関東は猛暑でめちゃくちゃ暑いし……

でも…ここんとこ何処へも行ってないし
さすがにこの3連ちゃんで何処へも行かないって言うのは…
姫も…溜まってるみたいだし
近場も検索したけどイマイチ好い所が無い。
やっぱ…前に姫に予告したアソコしか無いか?

伊豆の天城の大室山。
たしか…前に言ったのは
1月だったか?
伊豆の爪木崎の水仙祭りの帰りに寄ってみたのだ。
その時は山を覆ったススキが枯れてて
初めて見た大室山は茶色だった腋下脫毛方法
みやげ店で見たパンフレットの大室山は緑の綺麗な山だった。
あああ…こんな綺麗な大室山が見てみたい!

そして
そんな緑の山が見えるのって今頃だな…って
そしてなんとか姫を起して出掛ける事にしたんだevrbeauty 價錢

ンの缶が現れた

目が覚めた。明るい。そして…眩しい。
UFOだ。
いや……天井の…照明か。
午前1時20分。
居間は炬燵テーブルの座椅子のベッドだ外泌體

上半身を起こすと
目の前にラップされたビターレモンの缶が現れた。
喉が渇いてたので自然とラップを半分剥がして……飲んだ。
靴下を探して…見つけて…履いた美胸療程
起き出して…今までかけていた半纏を羽織りトイレに向かったHermia 好唔好

トイレに行って風乃ダムを…放流。

やっぱり…寒いな。

居間に戻り冷蔵庫を開けて
新しい冷えた麦茶のキャップを開けて
そのままごくごく飲んで
ボトルはまた冷蔵庫へ戻した。

スマホを充電器に繋いで
コンセントに差し込み
パソコン机の椅子に座ってiMacを起動したんだ。
そして…今日のこの起き出してからの日記を書き始めたんだ陪月課程

めざましテレビのごじ天のお天気お姉さん
今週は金土担当の谷尻萌ちゃんなのだが
お台場はめちゃくちゃ激しい強風で
見ていて可哀想なくらいだった!
ってか…そう言いながらも
もえちゃぁ~んbtl 眼袋槍!って笑っちゃったけど^^

そういえば…
今日のめざまし占いの最も運の悪い人は
魚座の人だって!マジかぁ~っ!って思ったけど
昔は占いを信じたりしてたけどBB便秘
今はほとんど信じてないなぁ。
いいように解釈しちゃってる感じ^^

ディアか何かで見た

やたら長い、本日の記事、全スクロール、オススメ度は100%です。   
どうも、時間があると、よろしくありません。

・・・・・
負け犬の遠吠え。
負け惜しみ。
これ、大好きだ。
自分は気に入っていても、周りから見ると、イタイ!と感じられることもある。
というか、ほとんどが、そう荃灣牙醫
周りにいる人のタイプ、人柄、属性にもよるだろうけれど。

例えば、とあるSNS会員同士のやりとり。
経済的には普通の男性会員A氏は、話術や行動力で女性にモテるようだが、謙遜して、「俺は黒歴史があって女性を泣かせたけど、モテる雰囲気ではない」と書くと、
「女性は、やっぱりカネなんじゃない?」と、野次馬男性B氏の野次コメントが付く。
このB氏は、いつもA氏にネガティブなことを言って、足を引っ張ってくる。
そこで、「俺はカネに、なびくようなオンナには興味がない」と、ピシャリ、カッコよくA氏は突き放す。
確かにその通りで、信念には筋が通っている。異論はない。
カネの部分を「ルックス」だったり「学歴」だったり、ハイスペック要素に置き換えることも、出来そう。
ある程度の基準があり、客観的に、わかりやすい。
「俺は◯◯になびくようなオンナには興味がない」
と言い切るだろう。
貫一お宮、、、古すぎて誰もわからない、知らないだろうけれど、、、ダイヤモンドに目が眩んだ恋人、お宮がすがりつくのを学生姿の貫一が蹴っ飛ばす(ギャグ?)シーンを子供の頃、何度もメディアか何かで見た。
名セリフもしっかり脳に残る。
(しょうもないことばかり覚えている、幼い頃の、わたし)

ちなみに、尾崎紅葉の小説「金色夜叉」中のこのセリフは有名で、明治期の小説の中で、最も広く読まれたものの一つらしい。
背景は日清戦争後の社会を背景に、金銭と恋愛を描いたもの剝智慧齒、、、。
昭和高度成長期に生まれ育ったわたしが、なんで、そんなに脳裏に焼きついているのかは、不明。
おそらく、戦後、豊かになった社会の中で、余裕を表すシニカルギャグとして、よく使われていたのではないかと推測する。
サブカル評論家なら、もっと高度な考察を述べるだろうけれど、サブカルじゃないし。文学だし。
サブカルが格が下で、文学が高尚だとは、言い切れないが。大衆の力。
文芸評論家より、サブカル評論家のほうが、グイグイ来るものがある、、、と、わたしの個人的感想。
ではあるものの、文学もサブカルも、さっぱりわからない、わたし。

まあそれは、社会が激変する明治期の象徴的シーンだったのかも知れないが、令和だからといって、あり得ないわけでもない。
とは言え、社会は大きく変貌していることも確か鈦提升

着くのも帰るのも同時

土日は、夫の実家へ。
長女一家と次女一家が集合。
ただし次女婿は、高熱で宿泊はドタキャンしたが、次の日には、遠方から電車に乗り、川遊びに参加した。
脅威の回復力。
わたしなら考えられないが、若さ故か。
ではあるものの、心なしか、彼は少し元気がなかった。
当たり前か。病み明け直後だからjuvelook 素顏針
次女婿から、こだわりのケーキ、手土産を手渡された。
気を使っていただいてしまった。
でも顔を見せてくれて、なによりも嬉しかった。

市民プール、川遊び、地元ミュージアム
8月最後の夏遊び。
さすがに、皆んな、泳ぎから家に戻るとバテて寝ていた。
色とりどりのカラフルなビーチサンダルが玄関にズラリと並べられて楽しんだ。
が、残念ながら写真は撮り忘れた。

去年も、お泊まりスイミング宿泊。
1ヶ月もまだ経っていない8月初旬の土日もお泊まりスイミング宿泊。
みんな楽しんでくれて、何より。
おばあちゃん(祖母)であるわたしには、これ以上のご褒美はないprofhilo效果
とは言え、現地でお迎えも見送りもせず、自宅から長女一家と車に同乗し、着くのも帰るのも同時。

布団やシーツ、タオルの洗濯は、長女。
次々と洗濯に走る。バタバタご苦労様。
今回は、長女が和室、仏間に敷いてあった絨毯を掃除し剥がし、丸めて、片付けた。
男児たちに号令をかけて、こき使っていた。
絨毯の下からは、綺麗な畳が顔を出した。
あの絨毯は、畳保護のために敷かれていたのだと推測した。
冬は寒さ防御になるが、電気カーペットをその上に敷いていたので二重の寒さ対策になる。

扇風機は3台出してあるが、他にも出していない扇風機が物置部屋に何台もあった。
全部で10台ぐらいある??
大型電気カーペットも、またたくさん畳まれて置かれている。
いったい何枚ある??
姑は、家の四季に応じた準備が半端ない。
各電気機器は、どれも壊れず作動する現役。
昔の木造日本家屋なので、暑さ寒さには対応しきれないのだろう脫毛邊間好

言っている人もいる

ちょっと前の時代では、ほとんどお見合い結婚。
恋愛結婚は少なかった。
今でも、お見合いではない結婚、例えば結婚相談所やマッチングアプリで出会い、結婚することもある。
お見合いと恋愛の真ん中美容
だが、お見合いだからと、恋愛感情がわかないこともないはず。
ただ、結婚を前提にしているかしていないか、それは大きい。
大きなセーフティーネット、ゆりかごの中で、漏れることなく、落ちることなく、コース変更することなく、結婚へと進む。
中には、人物観察後、もちろん破談と言うケースもあるが。

恋愛結婚したものの、時が経てば、へー、そんなことあった?というのが現実かも知れない。
私の母のように、18歳で父とお見合い結婚し、お父ちゃん好きや好きや、と、わけもわからず言っている人もいる。
かたや父は、絶対に折れない母と衝突したりすると「離婚したい」とよく漏らしていたものだ。
その時の母の反応は、わははと笑い飛ばすのみ。
ありえない、異次元の世界のギャグのように受け取っていた。
そこから話が全く進まない。
もう少し知性のある母なら、父の言葉を深刻に受け、反省し悔やんでいたかも知れないが。
野山をかけ回るのが大好きな自然児であった母なので、まぁ仕方がない。
母の脳に到達しない、響かない藍雷射Capri
父も家族も、ヘキヘキしていたに違いない。
母は今も安らかに生きているが。
普通「安らかに」と言えば、眠りについたまま、あの世にいる状態なのだが。
医学の発展は、寿命を押し上げる。
天寿を全うするにも、天寿自体が延びに延びる。

結婚の話から天寿まで、話がバラバラなような、つながっているような。
「お父ちゃん好き好き」の母ではあったが、わたしは子供ながらに、恥ずかしかった。
何がかと言うと、母は何にもわかっていない事が。
わたしは、子供ながらに、母がわかっていないことがわかっていた。
別に頭がおかしいわけではなく、普通に知能も行動力も、思考力もあったわけだが、何故かこの母は、全然わかってないと、当時子供のわたしは思っていた。
後々、この、わかってない無神経ぶりに、思春期以降、わたしはずいぶん悩まされたが水原共生

子になっている人もい

ブログ村エッセイカテゴリーの何人かのブロガーさんのブログ記事を読んだ。
一つは、自慢たれのご近所の女性の話。
もう一つは、仕事関係のお客さん(利用者さん)。

人は皆んな、プライドで生きていると思う。
プライドがなくなったら生きる屍。
と思ったが、わたしは少数派なのか直資中學

多かれ少なかれ、どんな人にもプライドはあるはず。
それを内に秘めるか、外に出すか、出るか、だ。
行動に現れる場合もある。
無意識に外にダダ漏れの人もいるし、きつくニオウこともある。
プライドは、自慢になったりすると、嫌わられる。
出すつもりはなくても出てしまうため、必要以上に出ることを抑えて、実像とは違う、素ではない様子になっている人もいる。
自慢しないプライドは、どんなもの?
謙虚なプライドって?

プライドを昇華できれば素晴らしい。
が、困難。
プライドだけで生きている人もいる。
立派なのか、頭が下がるのか、はたまた好感を持たれないのか、賛同されないのか。
人との関わりの中で、プライドが顔を出すCEF 課程
人と関わらないことも、プライドの一種だったりする。
自分を生きにくくすることもある。
特に歳を取ると、老化により、益々、意識と現実にギャップが生まれ、努力では埋まらない。
プライドの塊りのようなお年寄りをあちこちで見かける。
プライドは自分が生きて来た証、芯のようなものだから、今更、取り除けない。
現実に向き合い、柔軟に対応すると生きやすくなるが、それがまた難しい。

思うに、、、同じ価値観、同じ感性、目線の人に素直な気持ちを自然体で吐露できるのが理想。
カチンと来られたり、自慢と受け取れたりする人には、当たり障りのない会話を選ぶ。
受け取り手も、(部分的に)カチンと来ても、さらっとかわす。
だが、深く一歩進んだからといって、分かり合えるわけではない。
どんな人とも自分と同一は不可能。あり得ない。
やはり距離感は必要だ便秘解決